ザーメン飯食べてたときの話をする

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ザーメン飯食べてたときの話をする


これは2年前の話なんですが、ちょっと太った変態彼氏と同棲してた時の話です。

付き合ったキッカケは出会い系です。
最初は普通にヤっていたのですが、お互いザーメンが好きだったのでザーメンの飲み合いやザーメンでシコりあったりなどしていました。

3ヶ月経った頃、太った変態彼氏Dくんは同棲の話をし、すぐ同棲することになりました。


そして同棲2日目の朝の事でした。
Dくんは突然「ご飯食べるからしゃぶって」と・・・・

え・・・?

と思いましたが、フェラは好きだったので「いいで」と言って、テーブルの下に潜り既に全裸だったのでザーメン臭いチンポをくわえました。

Dくんが朝食を食べ終わる位にDくんが「出る」と言いながら、すぐさまチンポを外し、僕の冷めたトーストにかけたのです・・・・・。




もしや食べろと、、、、ちょっと3分ほど考えましたが、仕方なく食べる事にしました。


その日からザーメン変態生活のスタートだったのです。
お互いのオナニーのザーメンはビン(白ジャム)に貯め、飲み物にはザーメンは絶対。
食べ物には食べる食べれないのがあるのでカレーや味噌汁など味が濃い物によく入れていました。


サラダなど新鮮な物には新鮮な物を・・・・なんて・・・

そして、バイブの登場です。
専業主婦みたいな事をしていた僕のアナルには常にバイブが入っています。

前立腺を常に刺激です。
たまりません。。。。オナニーの回数が増えまくりました。

夜にはザーメンを出しすぎて出ないんですが、常にエロモードに慣れてしまった身体は常にエロになってしまいました。

帰って来たDくんのチンポをしゃぶりながら晩ご飯食べ(ザーメン入)、お風呂でDくんのチンポしゃぶりながオ○ッコを飲尿し、アナルに入れながら痙攣です。

もう足がガクガクな僕はDくんに肩を借りながらアナルはトロトロでした。

夜はDくんが疲れているときはすぐ寝るのですが、元気な時は性処理の様にアナルに出して終わりです。


Dくんが休みの朝はアナルをいじられながら前立腺でジワジワ出る僕のザーメンをビンに貯めます。

外のトイレや夜の公園はもちろん、休日はエロのオンパレードです。

常にチンポチンポザーメンザーメンアナルアナルでした。


そのおかげで目の下のクマは消えませんでしたけど。


付き合って半年後ですが、これだけアブノーマルな事も飽きてしまったDくんと僕は、別れる事になりました。

最後のプレーなんですが、1日にどれだけ逝けるか勝負でした。

アナルなし、オナニーだけ。

お互い顔射やチンポにかけたりしてましたが5回目ぐらいから出なくなり、オルガズムだけを感じ、ローション・バイブなどを使って僕は計20回逝く事ができました。
Dくんは10回でダウン・・・途中で僕の援護?アナルやフェラ・乳首など弄り回し・・・結局アナルもフェラありで逝され続けてました。

次の朝。
ザーメンイッパイのコップを2人で飲み、シコってお互いのチンポにザーメンかけてパンツを履いてお別れしました。


最近はオナニーが10回から4回程に減りましたが、なぜか少し恋しいですね。


ありがとうございました。

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