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人妻同士のレズ体験って、需要ある?興味ないよな・・・?続編

1週間前に幸子との初めてのセックスを投稿した者です。
正直申しまして、私達は、性欲がたまった者同士の、肉欲のぶつけ合いが始まりでした。
初めて幸子と関係をもってからは、ほとんど毎日、昼間は幸子の家に入り浸りとなり、真っ昼間から、飢えたお互いの体を貪り合っていました。
ただ、何回も体を貪り合ううちに、いつからか、お互いにいとおしく、愛情がこみ上げてくるのを感じるようになりました。
ある日、幸子の家の居間で、前日に久しぶりに夫とセックスしたことを話すると、幸子は急に不機嫌になり、「あんた、ウチとのスケベじゃ物足りんか?、ちょっと、立ちい。
」と言うなり、立ち上がり、私の腕を引っ張って立たせ、居間の壁に押し付け、私の両手を貼り付けのように、手で押さえつけてきました。
そして、身動きができなくなった私に、いきなり口づけをしてきたのです。
すぐに幸子の舌が、私の口をこじ開けるように入ってきて、激しく動き回ります。
そして、「ウン、ウン、ウン」と唸りながら、自分の舌を私の口に差し込んだまま、ピストン運動のように激しく顔を前後に振るのでした。
激しいキスに私の全身の力が抜けてきた頃です。
今度は、立ったままの体勢で私のスカートは捲り上げられ、パンストごとパンテイを一気に下まで下ろされてしまいました。
幸子は自分もスカートとパンテイをぬぎ取り、下半身だけ裸になった状態で、自分のアソコを私のアソコに正面からグイグイと押し付けてきました。
最初は、ゆっくりとしたリズムで一呼吸おきながら、「ウンッ、ウンッ、ウンッ」と言いながら、男が女を犯すような腰使いでアソコを力強く打ちつけてたり、円を描くように擦り合わせてきたのです。
幸子はハー、ハー言いながら、「なぁ聞こえるやろ?あんたのオケケとウチのオケケがジャリジャリいっているのが。スケベな音出しているのが」その卑猥な言葉に私のアソコがジンジン感じてしまい、透明な愛液が、太ももを垂れていくのがわかります。
「夕べ、あんたのダンナを咥え込んだスケベまんこからスケベ汁がいっぱい出てきたよ。ウチのまんこでもっと、べっちょりぐちょぐちょにさせてやるから」
最後は、私を横に寝かせ、両足を持ち上げ、自分の両肩にかけ、アソコとアソコをピッタリと合わせ、今までにない位、激しく腰を振ってきました。
絶頂を迎える頃になると、二人とも、ご近所に聞こえてしまうのでは?という位の大きな声を出してしまいました。
その日の幸子とのセックスは、嫉妬心からか、それは激しいものでした。
淫らな言葉もいっぱいあびせてきました。
ただ、幸子とセックスは、夫とのよりもずっと、感じてしまいます。
最近はずっとそばに居たいと思うようになってきました。
彼女のやらしさの虜になっていく自分が怖くなってきます。
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