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野外露出大好きな変わった娘拾った話 続々編

俺は一度京子からはなれて、俺の車のサイドの窓ガラスに両手をつかせて、後ろからおまんこに指を入れた。
ズブッズブッとおまんこの奥に指を入れられるたびに、嬉しそうな声をあげる京子はここが外だということなんて、もう頭にないのだろう。
クリトリスを左手の親指と人差し指でコチョコチョいじりながら、二本にした指でおまんこをぐちゃぐちゃにかきまわしていると、指をしめつけながら、京子がイった。
「もうイっちゃうの・・・すっごくいいの・・・。」
びくびくとカラダを震わせた後、満足そうなため息をついた京子はうっとりと俺を見上げた。
「すごく気持ちよかった。次は、おチンポをおまんこにちょうだい。」
俺はすっかり回復したチンポをバックから京子に突き刺した。
「あん・・・あは・・・入ってくるよ・・・おチンポ・・・大きい・・・。」
おまんこの奥までチンポを入れ終わったとき、急に、車が通りかかった。
挿入に夢中になっていて、気がつかなかったらしい。
もう抜くわけにもいかず、なるべく京子に密着して、車が通り過ぎるのを待つ。
「あ・・・みられてる・・・おまんこにおチンポ入れられてるの・・・みられてるよぉ・・・。」
京子は嬉しそうにささやき、おまんこをキュキュッとしめた。
人に見られて悦ぶ真性の露出狂だったらしい。
俺は車が通り過ぎるとほっとして、いそいそと腰を動かし始めた。
「ああっ・・・あん・・・おチンポいい・・・硬い・・・。」
うねりながらまとわりついてくる京子のおまんこの気持ちよさと、野外露出セックスだという興奮で、俺は記録的な速さで射精してしまった。
俺が京子のおまんこの最奥に精子を吐き出すのと同時に、京子もカラダをびくびくさせてイってくれたので、何とか満足させられたが、いろんな意味でハラハラしたはじめての野外露出セックスだった。
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