野外露出大好きな変わった娘拾った話 続々編

最新情報

当サイトの更新情報はRSSフィードでも配信しています。

野外露出大好きな変わった娘拾った話 続々編


俺は一度京子からはなれて、俺の車のサイドの窓ガラスに両手をつかせて、後ろからおまんこに指を入れた。

ズブッズブッとおまんこの奥に指を入れられるたびに、嬉しそうな声をあげる京子はここが外だということなんて、もう頭にないのだろう。

クリトリスを左手の親指と人差し指でコチョコチョいじりながら、二本にした指でおまんこをぐちゃぐちゃにかきまわしていると、指をしめつけながら、京子がイった。

「もうイっちゃうの・・・すっごくいいの・・・。」

びくびくとカラダを震わせた後、満足そうなため息をついた京子はうっとりと俺を見上げた。

「すごく気持ちよかった。次は、おチンポをおまんこにちょうだい。」

俺はすっかり回復したチンポをバックから京子に突き刺した。

「あん・・・あは・・・入ってくるよ・・・おチンポ・・・大きい・・・。」

おまんこの奥までチンポを入れ終わったとき、急に、車が通りかかった。

挿入に夢中になっていて、気がつかなかったらしい。

もう抜くわけにもいかず、なるべく京子に密着して、車が通り過ぎるのを待つ。

「あ・・・みられてる・・・おまんこにおチンポ入れられてるの・・・みられてるよぉ・・・。」

京子は嬉しそうにささやき、おまんこをキュキュッとしめた。

人に見られて悦ぶ真性の露出狂だったらしい。

俺は車が通り過ぎるとほっとして、いそいそと腰を動かし始めた。

「ああっ・・・あん・・・おチンポいい・・・硬い・・・。」

うねりながらまとわりついてくる京子のおまんこの気持ちよさと、野外露出セックスだという興奮で、俺は記録的な速さで射精してしまった。

俺が京子のおまんこの最奥に精子を吐き出すのと同時に、京子もカラダをびくびくさせてイってくれたので、何とか満足させられたが、いろんな意味でハラハラしたはじめての野外露出セックスだった。

2012年1月19日|コメント (0)|カテゴリー:野外・露出

タグ:フェラチオ 野外 露出

トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.moonlightsback.com/mt/mt-tb.cgi/317

コメントを投稿する