野外露出大好きな変わった娘拾った話 続編

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野外露出大好きな変わった娘拾った話 続編


チンポを口に咥えて上下に動かしながら、両手でしごかれはじめると、射精感が突き上げてきて、がまんできなくなった。

「もうイく・・・。」

京子が口からチンポを出さなかったので、口内射精してしまった。

京子が口からチンポを出さなかったので、口内射精してしまった。

ドピュッとすごい勢いで京子のノドの奥に吐き出された精液は、そのままごくりと飲み込まれ、しぼりだされるように、何度か口に含んだままのチンポに吸い付かれた後、ゆっくりと開放された。

あまりの快感に下半身に軽いしびれが走り、酸欠でふらふらした。

「私のフェラチオ、気持ちよかった?」

京子は口を手の甲でぬぐいながら、得意げに俺をみている。

「もちろん。最高に気持ちのいいフェラチオだったよ。」

実際、今までフェラチオされた中で、ナンバーワンといっていい気持ちよさだった。

「ねえ、フェラチオしたら、京子も濡れちゃった。」

京子は俺に背を向けると、お辞儀するようにおしりを突き出し、自分でパンティを下ろして、スカートをまくってみせた。

「ほらね。おまんこがビチャビチャでしょ。」

さらに、自分でおまんこを広げて、奥のほうまでみせてくれる。

愛液でつやつやと光るおまんこは、とてもおいしそうだ。

俺はしゃがんで京子のおまんこに顔をよせると、べろべろと犬のように舐めた。

「あっ・・・ああ・・・。」

自分の太ももに手を置いてバランスをとっている京子は、俺が舌をはわせるたびに、大きなあえぎ声をあげる。

前の方に手を回して、クリトリスをいじりながら、れろれろと膣口付近を舐めまわすと、カラダをのけぞらせてよがった。

「ああん・・・すごく気持ちいい・・・おまんこいいの・・・。」

2012年1月18日|コメント (0)|カテゴリー:野外・露出

タグ:フェラチオ 野外 露出

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