エッチ旅行行ってきたんだけど・・興味ある?

最新情報

当サイトの更新情報はRSSフィードでも配信しています。

エッチ旅行行ってきたんだけど・・興味ある?


彼は色んなことを考えては、私に試してきました。

その中でもいまだに思い出して濡れてしまう体験をお話しします。

思う存分エッチ旅行に行こう!と、ある夏の日に、彼と車で3時間ほどの場所に行きました。

昼までカラッと天気がよく、外に出て少し歩きました。


私は胸のあいた服にスカートに生足。

高いヒールをはいていました。

路地に入り、人気の少ない場所であるお店のショーウインドーを除くと、彼が後ろから世間話をしながら、スカートの中に手を入れてきて。

足をいやらしくなでてきました。

そのまま私は抵抗せず世間話を続けていると、今度はパンツを脱がせられました。

彼の思うがままに、すでに濡れているパンツを脱ぎ、軽い風でふわっとスカートがめくりあがりました。

ふと横をみると、少し離れたところで男の人がみています。

気がつかれた

でも、いいや。

地元じゃないんだから。

彼は濡れたパンツをポケットにしまいました。

エッチなコメントはお互い一切せず、世間話を続けていました。

彼はそのまま手を太ももから這わせて、ゆっくりポイントにたどり着きました。

そして、くちゃくちゃとわざと音を立て始めました。

あん・・・と声がでそうになっても、なんだか素知らぬふりをして世間話を続けなくてはいけない雰囲気だったので、我慢しました。

そして、クリトリスをやさしくなで続けました。

どうしてこんなに気持ちいいいんだろう・・私は最高に感じていました。

絶頂に達する快感とも違い、いつまでもあくまでも優しく、ずーーっと撫でてくれるのです。

軽くあしを開き、触りやすいようにした状態で、しばらくいじってもらったあと、今度は指を穴に入れ、まっすぐ上下に、ゆっくり抜き差ししてくれました。

それも、またずーっと続けてきました。

快感で最高に幸せを感じました。

そして、公園に向かい、今度は私を切り株のようなところに座らせました。

そして彼は向かいの少し低い切り株に座り、身をかがめ、私のスカートのなかをのぞいてきました。

たわいもない世間話は続いています。

なんとなく私の両足は、彼に見えるように開いていました。

にこにこしながら彼は、じーっと私のおまんこを眺めながら話しています。

住宅地の真ん中にある、よく陽のあたる公園でした。

見られる快感と、私を見て興奮する男の人。

この二つは、私にとって幸せを感じるポイントです。

そのあと彼は、「行こうか」と言うと、手をのばして指でちょっとクリトリスをいじってくれました。

そして穴にすっと手をいれ、数回抜き差しすると、それをやめて歩き出しました。

そのままついていくと、今度は大型量販店に入りました。

ちょっとがっかりしましたが、彼は、私の後ろからエスカレーターに乗ると、後ろからクリトリスを触ってきました。

スカートの中は、数日前に彼に剃ってもらってつるつるのおまんこが丸出しです。

あ・・・きもちいい・・・恥ずかしさよりも何よりも、気持ちよさで彼にされるがままです。

それどころか、幸せです。

2階、3階、とのぼって行き、ぐるっと色々見て回る間にも、シャツをペロッとめくっておっぱいを除いてみたり、回りに注意しながらも、チャンスを見てはスカートを後ろからめくって下半身全開にしてきたりします。

防犯カメラにうつらないかとひやひやしました。

そして、「出ようか」というと、また下りエスカレーターで、今度は私を後ろにして、後ろ手でスカートに手を入れ、今度は指を出し入れしてきました。

触り方が優しく、でも止まらないその動きが、感じっぱなしの状態でした。

のぼりエスカレーターに乗っていた男の人が、完全に気付きました。

そして、「えっ!?」という顔で、私の顔を眺めていました。

目が合いましたが、どうにもしょうがない、気もちいいんだもの。

私たちはそれでも、誰に聞かれてもいいような世間話を続けていました。

あっという間に快感だったエスカレーターは終わり、商店街にでました。

今度は、商店街で売っているB級グルメを楽しみました。

焼き鳥を焼いている、ノリのいいお兄さんに、彼が「もう1本負けてよー」というと、えーっと言われましたが、彼が私のシャツをおさえて、乳首が透けて見えるようにしてお兄さんに見せると、笑いながら「それじゃあしょうがないな」と言って、一本負けてくれました。

そこから離れようとすると、お兄さんはじっと私のおっぱいを見ていたので、彼が、「お兄さんにお礼しなきゃね」と言いました。

なので私は、あ、そっか。

といい、お兄さんまたくるねーと言いながら、かがんでシャツをちらっとめくり、左のおっぱいが丸見えになるようにしました。

お兄さんは「おおっ!」といって止まっているので、「あ、だめだったかな」というと、「いつでもどうぞ!!!」といって喜んでくれました。

お兄さんの目が、まだ私のおっぱいから離れないので、嬉しくて、離れ際に彼に気付かれないように、もう一回おっぱいをみせてあげました。

少し離れてから振り向いたら、今度は私の足やおしりのあたりをみつめていました。

おまんこはまたさらにぬれました。

夕方になってきたので、お酒好きな私たちは、居酒屋に行きました。

大きなメニューを開いて注文をしている私に、店員さんがいるというのに、隣に座っている彼は、もうすでにおまんこをいじくりまくっています。

男性店員さんの目がきになりましたが、メニューで隠れているのできっと大丈夫だったと思います。

それから彼の右手はずっと、私のクリトリスをいじったりアナのなかに指を入れて出し入れしたり、私をかわいがるために動いていました。

飲み終わるまで続きました。

それでも、声を出したり、感じるとか言ったりするのは禁句のように暗黙の了解になっていて、話はたわいもない世間話です。

何回もイキ、また濡れてまたイキ、を繰り返しました。

なのに彼のかわいがりかたが上手で、一向にさめません。

1日中どんなとこでもわたしのおまんこはいじられ続けました。

でもなんだかすごく幸せで、そして気持ちよくて...。

最後はやっと、彼といろんな体位で愛し合いました。


トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.moonlightsback.com/mt/mt-tb.cgi/209

コメントを投稿する