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夜勤明けのお持ち帰り!電車で痴漢をされた看護婦の話

あれは深夜明け勤務の帰りのことです。
深夜勤は午前9時までなので、電車に乗ったのは10時頃でした。
疲れて眠くなってしまったあたしは座席でウトウトしていました。
(この時間はいつもラッシュ時間から外れているので結構すいてるんです)
いつの間にかあたしは眠ってしまってたみたいで、ふと気づくと太腿の内側を撫でられる感触で目が醒めました。
すぐ右横に知らない男の人(大学生くらい?)が座っていて、あたしのスカートを捲り上げて右手で太腿の内側をサワサワしてたんです!それもほとんどアソコに触るくらい!
でも半分眠ってたあたしはそのまま何だかキモチよくなってしまって、その男の人にされるがままになっていました。
男の人も、あたしが目を醒ましたのに抵抗しない事に気づいたみたいで、左腕をあたしのカラダにまわして抱きかかえるみたいにしてあたしのオッパイを揉んだり、ショーツの横から指を入れてアソコに侵入しようとしました。
さすがにあたしも抵抗すると、耳もとで「ここで嫌なら2人きりになれる所へ行こうよ」と言われました。
こんな中途半端にエッチな気分になってしまったあたしは「オナニーじゃ物足りないなあ」と思い、その人に誘われるまま電車降りてホテルに入り、すごく激しいエッチをしちゃいました。
やっぱり夜勤明けエッチはキモチいいです。
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