女性車両で油断した私に迫り来る魔の手!電車での痴漢体験談

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女性車両で油断した私に迫り来る魔の手!電車での痴漢体験談


仕事が終わり、帰りのラッシュの電車で押されながらなんとかドア近くに場所を確保して本を読んでいました。周りが女性ばかりだったから安心していたらお尻を触られてる気がしました「あれ?何か当たってる?」

そう思い首を少し後ろにひねり、お尻の辺りをみたら指輪をした手が私のお尻を触っていました。手がどこからきているか見てみると私の左隣にいた細身のお姉系な女性でした

驚いてお姉さんの顔を見るとお姉さんはにこっと笑顔でまたお尻を撫でてきました

「えっ..嘘?」

最初は信じられませんでしたがお姉さんは私より背が高いので見下ろしながらお尻を触り、太ももを撫でたりします。電車の中だとわかりながらもドキドキしてしまい、ただされるがままになっていました

しばらくお姉さんはスカートの上から触っていましたが徐々にスカートの中を手を入れてきます。その日はガーターだったので直にパンティごしにお尻を触ります

周りに気付かれたら恥ずかしいのとこんな綺麗なお姉さんが私に痴漢してきているという事に興奮してしまい、パンティに染みを作ってしまいました

「いやらしい子ね。痴漢されて濡らしてるわよ」

とお姉さんは私に耳打ちしてきました。恥ずかしくて下を向いていたら

「もっと気持ち良くなりたい?」

私は無意識に頷いていました

「じゃあついてきてね」

駅についたらお姉さんは降りました。私も急いで降り、お姉さんのあとをついていきます

駅から歩いて10分くらいしたらマンションの前でお姉さんが

「いらっしゃい、私の部屋よ」

手を引かれてマンションの一室に入りました。入ると35歳くらいの男性がいました

「その子、どうした?」

「痴漢しちゃった。可愛いからお持ち帰り。ね、見たいでしょ?」

どうやら二人は夫婦みたいです

「お前好きだなぁ〜じゃあ見せてくれよ」

男性が言うとお姉さんは私の服を脱がせます

「やっ..待って」

あっと言うまに下着とガーターだけにされました。そして後ろ手にタオルで縛りました

「下着もいらないわね」

はさみで下着を切り、ガーターだけで男性の前に立たせられました。お姉さんも男性も服をきているのに私だけ・・恥ずかしくて、でもだんだん濡れてくるのがわかります

寝室に連れていかれベッドに四つんばいにされました。男性にお尻やあそこが見えるように足を広げています

「すげえ..もう濡れてんじゃん」

「この子、痴漢されて濡らしてたのよ。ほら、クチュクチュ」

お姉さんの指が私の割れ目をなぞり、クチュクチュといやらしい音がします。穴に少し指をいれたり、クリトリスをコリコリしたりしてさらにあふれて太ももを伝います

「ほら、これがほしいってさ」

男性がお姉さんに黒いバイブを渡しました。仰向けにされ、ゆっくりとバイブを入れました

「あぁっ...」

思わず声が出てしまい、お姉さんが喜んでいます。スイッチを入れるとバイブは私の中で激しく動きます

「あっ、ああん!んんっ..いやぁ..」

すぐにイッてしまいました。それでもバイブはとまらず、お姉さんがクリトリスを舐めながらバイブをピストンさせます。出し入れするたびにいらやしい汁がグチュグチュと音をたてます。何回イッたかわかりません。男性が止めるまでお姉さんはやめてくれませんでした

そのあとは一晩中、二人に責められ、男性には中出しされお姉さんにはふたまたバイブでレズプレイをさせられました

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