東京の隠れ名店見つけたったww

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都内某所駅から徒歩5分ほどのところにある高級マンションの一室でマッサージしてもらいました。

自宅兼治療室といった感じで、40代の細身の女性、髪はショートでバストはD〜Eぐらいですね。

旦那さんはサラリーマンらしく帰ってくるのは19時〜20時と言っていました。

ここはタウンページなどにも載せてないので、新規のお客さんはほとんどいません。

私はいろんな方法でネットを使って探したのですが、「そんな人は初めてです。」って言ってました。

お客さんのほとんどは女性なんだとか・・・。

しかも、1日に受ける人数は午前1人、午後1人。

私がマッサージしてもらう時間帯は、平日の13時頃が多いです。

この時間帯なら、旦那さんもいないし、お昼を食べた後ということで先生の気分も良い感じになっていますからね。

一回の料金は4000円ですが、時間制限がなく、なんだかんだで4〜5時間ぐらいです。

初めてのときはとても緊張しました。

玄関を開けると、とても綺麗な先生で私好みというか・・・その時点で勃起したのを覚えています。

施術室に通され、ワンピースタイプの服に着替えるように言われました。

施術室もとても衛生的だし、フローラルの香りがして落ち着く雰囲気・・・。

私は高鳴る鼓動を抑えながら着替えました。

パンツを履いてないのでワンピースを捲られれば、ペニスが顔を出すという状態です。

ほどなくして、先生が施術室に入ってきました。


(先「電話では股関節に痛みがあるって言ってましたけど、どの辺りですか?」


男性のお客さんはほとんどいないと言っていただけあって、若干緊張気味の先生・・・

(私「この辺りに鈍い痛みがあるんです・・・」と、ワンピースの上から自分で左の股関節を軽く揉んでみました。

すると、すかさず先生も、私の手に沿うように股関節に手を伸ばして確認。

その瞬間から、かなり興奮してしまったのですが、いきなり勃起では下心が丸見えになってしまうので、必死で堪えました。

(先「たしかにすごく凝ってるのがわかります。ここは念入りにマッサージしますね。」

先生曰く、股関節が痛いといっても、身体全体をほぐしてあげなければ意味がないと。

なので、最初の1時間はうつ伏せや横向きになってのマッサージだったと思います。

その間、少しでも先生と打ち解けられるように、いろんな話をしました。

先生の緊張も解けてきたのか、だんだんと笑い声も多くなりましたね。

(先「はい。じゃあ仰向けになってくださーい。」

ついに股関節のマッサージをすることになりました。

私の心臓はバクバクです。

(先「ちょっと服を捲りますねー。

あっ・・・」目の前のペニスに驚き、口が開いたままの先生・・・少し動揺している様子。

(私「あ、まずかったですか?少しでも指圧が効くようにパンツも脱いだんですけど。」

違和感のないように、すかさず自らフォローを入れます。

とまぁ、ここまでの流れを見て、わかる人にはわかると思いますが、こういうお客に慣れた施術士もいますよね。

「はいはい・・・」みたいな対応する人wでも、この先生は違いました。

とても真面目というか、素直に納得してくれたのです。

(先「ちょっと驚いたけど、たしかにこのほうがマッサージもやりやすいかな。」

そう言うと、お腹の辺りまでワンピースを捲り上げて、ペニスにそっとタオルを被せてくれました。

これから始まることを想像しながら、私はかなりの興奮状態に入りました。

寒さも手伝ってか、小刻みに震えているのが自分でもわかります。


先生は、私の下っ腹の辺りを少し押さえたかと思うと、今度は股関節に手を伸ばしました。

とても大胆に親指と人差し指で、グィングィンと揉み解してきます。

その指が、たまに蟻の戸渡りに触れるので私の我慢も限界になっていました。


揉めば揉むほど白いタオルが盛り上がっていく・・・。

そうです・・・ついにペニスが反応しだしたのです。

今まで我慢してたのと、あまりの興奮に私のペニスは有り得ないほどの大きさになっていました。

勃起したペニスに弾き飛ばされるように、タオルは床に落ち、激しく脈打つペニスが先生の目の前に・・・。

(先「え・・・どうして・・・」今何が起こっているのか、状況が把握できない先生。

顔を真っ赤にしながらも股関節からは手を離しません。

そして、ピクンピクンと動いている私のペニスを黙って凝視しているのです。

私は、この場をスムーズに乗り切らなければと思い、(私「ありがとう先生。

勃起したの3年ぶりですよ!すごい。

嬉しいです!」と、喜んで見せました。

先生は半信半疑でしたけど、勃起不全に至る経緯を物語風に話すと、納得してくれました。

(先「そんなこともあるのねぇ・・・。

でも、男としては嬉しいことなのかも・・・」そういうと、またタオルを私のペニスにかけようとしたので、(私「タオルはくすぐったいから、そのままでいいですよ。

先生なら見られても大丈夫です」と言って、先生からタオルを取り上げて、枕の下に入れました。

先生も、渋々ですが理解を示してくれ、そのままの施術が再開されたのです。

二人だけの密室で、勃起したペニスをさらけ出しながらのマッサージは夢のようでした。

3年ぶりの勃起にとても喜んでいる自分を演じながら、さりげなくペニスを触ります。

先生も、私のペニスに興味があるかのごとく、凝視しながらのマッサージ。

(先「なんか、とても大きくて固そう・・・3年ぶりの勃起とは思えないわね・・・」あぁ・・・たまりません・・・先生は少し口を開けた状態でマッサージを続けます。

私が少し腰をあげれば先生の口に届いてしまう距離です。

興奮して武者震いが止まりません。

(先「この震えは何かしら・・・痛いの?」

(私「久しぶりの勃起で、身体全体が反応してるのかも。3年間も射精してませんからね。」

私は、そう言いながらペニスの根元を強く握り締め、さらにペニスを大きく見せました。

そして、勃起したペニスを足先のほうに、手のひらで押し倒します。

(私「こうやって押し倒すと、少し楽になるんです・・・」と言って前振り。

その後しばらくして

(私「あぁ・・・また攣りそうです・・・先生、ちょっと押してくれませんか・・・」

(先「え・・・私がやるの?どうやってやればいいのか・・・」

私はすかさず、躊躇している先生の右手をつかんでペニスのところに導きます。

そして一緒にペニスを押し倒しました。

先生の手は汗で濡れ。


こうなっってしまえば私のペースです。

何回か同じことを繰り返した後、ペニスを押さえている先生の手のひらを、そっとグーの状態にして握らせることができました。

ビクンビクンと動かしながら、先生の手を上下に動かします。


(先「やだ・・・主人にもこんなことしたことないのに・・・」先生の顔はさらに赤くなり、手に力がはいります。

(私「先生〜、僕、射精できたら勃起不全が治るかもしれません・・・だから・・・」私はそう言いながら手を速めました。

先生の呼吸も激しくなっているのがわかります。

左手で先生の腰やお尻を撫でたり揉んだりしましたが、抵抗することもなく、黙ってシコシコを続けています。

私は勇気を振り絞って、先生のマンコに手を伸ばしました。

すると・・・白衣がしっとり湿っているではありませんか。

いつしか二人とも激しい指使いでお互いを慰めあっているのがわかりました。

(私「あぁ・・・先生・・・もうだめです・・・イクゥ」次の瞬間、精子が先生の顔面に飛び散りました。

あまりの勢いに先生も驚いている様子。

大量の精子が出たのにもかかわらず、先生はペニスを離しませんでした。

私のペニスは衰えるどころか、さらに固くなり脈打っていました。

(先「やっぱり若いってすごいわね・・・まだこんなに大きい・・・」そう言うと、先生は優しく精子を拭き取ってくれました。

残念ながらこれ以上発展することはありませんでしたが、最低でも10回は通院するようにと言われたので、来週からが楽しみです。


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