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ヤクザで脱童貞!?姐さんに筆おろしされた話

俺は中学2年生。
やくざに憧れ、学校が終わると組事務所へ行って使い走りをしている。
先日、達哉兄貴から自宅に物を届けるように言われてマンションに行くと兄貴の姐さんが対応し、リビングに通された。
出されたコーヒーを飲んでいると「ケンちゃんはまだ女を知らないんだって。
達哉から筆おろしを頼まれたわ」と言って、いきなり俺の股間に手を伸ばした。
驚いた俺はその手を払いのけた。
「あら、ケンちゃん。
私じゃいや」と姐さんは色っぽい目つきで俺を挑発した。
姐さんは30歳くらいで豊かな胸をしたかわいい人だった。
そう言えば、1週間ほど前、達哉兄貴に「女とやりたい」とこぼしたことを思い出した。
達哉兄貴はそれを覚えていて俺をマンションに行かせたのだ。
事情が分かってきたので「姐さん本当にやらせてくれるの」とストレートに聞いた。
姐さんも「達哉からケンちゃんの好きなようにさせてやってくれと言われているわ」と言った。
俺は早速、ブラウスの上から姐さんの胸を揉みしだいた。
そして、スカートをたくし上げパンティに手をやり引き下げた。
茂みが現れその中にピンクのマンすじが見えた。
姐さんの両足を大きく広げ、オマンコをマジマジと見た。
そして、陰唇からクリトリスをなんども往復しながら舐め上げた。
姐さんはときどき呻き声を漏らした。
「よし、この調子だな」兄貴たちのセックスの話を聞いて女の悦ばせ方は頭に入っていた。
ペニスが舐めて欲しくて69の体制をとろうとした時、「ケンちゃん、舐めて欲しいのならシャワーを浴びていらっしゃい」と初めて注文がついた。
興奮の絶頂で行為の中断に躊躇していると「挿入ならシャワーはいいわ」と姐さんが言ってくれた。
69は後回しにして、挿入することにした。
「ゴムはしなくていいのよ」とのことで生挿入した。
ペニスを包み込む膣の感触が素晴らしかった。
ピストン運動を繰り返した。
5分ほどして今までに無い快感とともに膣内に射精した。
その後、シャワーを浴び69。
10数分の舐め合いが続き、俺ももちろん気持ちよかったが、姐さんも呻き声の連続の後、痙攣して果てた。
結局、その後も2回姐さんの膣内に放射した。
帰り際に、「もう大人のテクニックね。
私の身体で遊ばせてあげようと思っていたけど、私がいかされちゃったわね」と姐さんが言ってくれた。
その後、達哉兄貴の目を盗んでは、ホテルで週1ペースで姐さんの身体を頂いている。
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