看護婦との不倫体験談!駐車場に響き渡るフェラの音

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看護婦との不倫体験談!駐車場に響き渡るフェラの音


22歳の頃、肝炎で入院した時のことなんですが美味しい思いをさせていただきました。
 入院してしばらくは体もしんどく安静にしてたんですが10日も過ぎると大分調子もよくなり友達を夜中に迎えにこさせ喫茶店に行ったりゲーセンで遊んだりしてました。
 そんなある日カラオケBOXで入院している病棟の看護婦に運悪く出くわしてしまいました。


慌てて隠れようとしたのですが見つかってしまい怒られました。
挙げ句に病院に連れ返すと言われました。
僕は友達もいるから嫌だと拒否したのですが結局その看護婦さんの車に乗せられました。
 病院に向かう途中、抜けだしちゃダメよと説教までされ僕は半分ムッとして黙っていました。
病院の駐車場に着き降りるように言われたのですが降りずに助手席でフテくされているとその看護婦さんが手を握ってきてこう言いました。
もう抜け出さないと約束するならキスしてあげると。
僕はそれでもだまっていました。
しばらく沈黙がつづきました。
そして僕は軽い冗談のつもりでおっぱい触らせてくれたら約束すると言いました。
すると看護婦さんは何の躊躇もなく僕の手を握り胸へと導きました。
あっ、て感じでしたがおもわずもみしだいてしまいました。
3分ほどたちもういいでしょと言われ軽くキスされました。
そして彼女は今日だけだぞと言うと僕のズボンを下げ口に含んでくれました。
じゅぶじゅぶといやらしい音が車の中に響きその状況にも我慢の限界を迎え彼女の口にどくんどくんと発射してしまいました。
結局その日はそこまでで病室に帰りました。
その後その看護婦さんとは急激に仲良くなり退院までいろいろとお世話をしていただきました。
結局、本番は病院内では体験できませんでしたが色々楽しませてくれました。
 今でもたまーに会います。
結婚されて子供もあるそうです。

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