思春期の頃って、誰でも好きな子のリコーダー舐めるよな?

最新情報

当サイトの更新情報はRSSフィードでも配信しています。

思春期の頃って、誰でも好きな子のリコーダー舐めるよな?


はじめある日、結構前のコトになりますが、
いつもと変わらぬ高校の放課後のコトでした・・・
当時、一緒のクラスの、ものすごく可愛い女の子に、
僕は恋をしてました・・・


その学校では、教科書などの荷物を入れる鍵付きのロッカーがありました。
でも、みんな、めんどくさいといって鍵などかけてませんでした。
そしてその日。僕はみんなが帰った後の教室に入り、彼女のロッカーの前で
オナニーを始めました!!「ああっ!!」吐息混じりに叫び、勢いよく僕は
精子をドピュドピュ飛ばしました。もう、りっぱな変態です。
そして逃げるように学校を出ました・・・

次の日。僕が学校に行くと、彼女はまだ来ていません。「まだかな・・・?」
そう思っていると、しばらくして彼女が来ました!!それから彼女は、ロッカーを
開く・・・「!!」一瞬、彼女はビックリした様子でしたが、やがて事態にきずきました。
そう、彼女のロッカーの中の物のは、白い、生臭いザーメンが・・・
その彼女の反応を見ているうちに、僕のモノは、そそり立ちました。
「いますぐ、人の前でもいいから、あの子にしゃぶりつきたい!!」という欲求が
湧き上がり、僕はたまらなくなってトイレで一発ヌキました。大量です。
その日から、僕はオナニーのオカズとして、彼女に変態電話をかけるようになりました。
「ハアッハア・・・香織ちゃんにピュッピュしたいよ!チュパチュパしてよ!!」
などの、卑猥極まりない言葉を彼女に聞かせてやりました!!そしてそのたびに、ドピュ。

それから、僕の変態行為はどんどんエスカレートしました。縦笛はなめるし、イスに唾を
垂らして帰ったりしました。なんといっても、一番、彼女の反応が楽しみだったのは、
彼女の上靴に、たっぷりとザーメンをそそいだコトです!!!次の日の彼女の反応は・・・
ジメジメしていて、もう何をいれられたのかわかっているのに、誰にも言えず、泣き出し
そうになっていたのです。で、その日の夕方、変態電話をかけて、「な、なあ香織ちゃん、
僕の精子おいしい?なあ?もっとあげるから・・・はあはあ」というと、彼女はすごい
大声で、「何でこんなことするの!?」と言い、「もう、やめてよ・・・」と泣き崩れました。
それでも、僕は、同情などせず、泣き声を聞きながらシコシコしました。
それからも、そんな日々が続きました・・・・・・・

トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.moonlightsback.com/mt/mt-tb.cgi/12

コメントを投稿する