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オナニー三昧な入院生活!おかずはもちろん看護婦さん

小6の時、骨折で入院した時の事。手術が上手くいかず(今考えると医療ミス)なかなか退
院できずにいました。当時オナニーを覚えたてだったので、やることはそればっかり。
お
かずは院内一のセクシー看護婦ユミちゃん。やんちゃだった俺はオシリに触ったり、おっ
ぱいもんだりしていつも怒られてました。もちろんそれを思い出して毎晩一人H。
ある日ちんちんを持つと亀頭のあたりに妙なしこりがあるのに気が付きました。日に日に
大きくなっていき、不安も次第に大きくなって、逆に元気はなくなっていきました。
お医者さんもユミちゃんも心配してくれたけど、恥ずかしくて誰にもいえませんでした。
ある日の事。ユミちゃんが泣きそうな顔で「体調悪いところあったら正直に言って。じゃな
いと私は...」。
この一言でまいっちゃいました。
「実は...おちんちんが...。」
「えっ。ちょっと見せて御覧なさい。」
「はい。」
既に一部にパチンコ玉がはいっているぐらいにふくらんだおちんちんをユミちゃんはやさし
く掴むと、真性包茎だった僕のものをゆっくり剥き始めました。
普段どんなに立っても全部むけなかったのにユミちゃんはゆっくりとやさしい手つきで
剥いてくれました。
でもカリの部分でどうしても先に行きません。
「痛い?」
「ちょっと無理そうです。」
「もう6年なんだからちょっと位我慢できるよね。」
「...ご褒美くれたら我慢できるかも。」
「なあに?」
「オッパイさわってもいい?」
「...終わったら少しだけね。」
普段こんな事言ったら絶対に怒られるのに、その時は天使のような暖かみのある声でした。
「力抜いて...。」
力を抜いた瞬間、メリッと音がした感じがして激痛が走りました。涙がポロポロ流れてとま
りませんでした。
原因は一人Hをしてちゃんと拭いていなかったために溜まったチコウでした。汚いのにそれ
をきれいに拭いてくれたのですが、初めて外気に触れたオチン
チンは敏感で、ガーゼが触れるたびに体がビクンビクン反応してしまいました。まだ快感は
なく、痛みしかない状況だったので、勃起はしなかったのですが...。
大好きな人に大事な部分を触られて、おまけにオチンチンまで剥けられたので放心状態でし
た。だからかオッパイの事をすっかり忘れてしまいました。
ところが夜勤の時には遊びにきてくれて毎回オチンチンをチェックされてました。オナニー
の仕方や、たまに剥いて慣れさせる事とか教えてもらいました。
たまに剥いて慣れさせる事とか教えてもらいました。
退院間近のある日。ユミちゃんにチェックを受けていた後必ずオナニーをしていた僕はいつ
もの様に一人Hしていると、
「やってるんでしょ?」
いつもは帰ってこないのにその日にかぎって戻ってきたんです。その声にびっくりして布団
にだしてしまいました。
「あーあ。どうするのこれ?」
恥ずかしさのあまり何も言えずにいたら、
「罰として私の前でやりなさい。」
訳もわからず気が動転していた僕は言われるがままに...。でも立たない。
「なにやってるの?ちょっと貸しなさい。」
言葉とは裏腹にちょっと冷たい指にやさしく包み込まれました。
始めはやさしく、次第に強く、指に呼応するかのように大きくなった僕のはもう完全に剥け
て上を向いていました。
「ちょっと前は皮かむりだったのにね。」
そう言ったかと思うと今まで感じたことのない快感に襲われました。生暖かい粘膜に覆われ
、縦横無尽に駆け巡るやわらかい突起物にあっと言う間に放出してしまいました。
「若いわね。すごっい青臭いわよ。」
そんなことを全て飲み干した後に言われても全く耳にはいりませんでした。
「退院祝いに教えてあげる。」
そう言うと僕の右手を胸に押しあてました。つるつるしていて弾力があって、それは服の上
からは想像できないものでした。
そしてその手をパンツの上から触らせると、
「女の子ってね、興奮するとこうなるの。オシッコじゃないのよ。パンツの中に指を入れて
みて。」
そこはオシッコを漏らしたんじゃないかと思うくらい濡れていました。夢中で動かしている
と苦しそうな声を上げるので止めると怒られました。しばらく続けると手がびしょびしょに
なってしまいました。
「退院祝いしてあげるね。」
そう言うと僕の上にまたがり、腰を沈めてきました。
それは自分でするより、由美ちゃんの手や口でするより快感でした。
既に4回もいってるのと、気が動転しているのとで、なかなかいきません。しばらく上で腰
を動かしていたユミちゃんは突然倒れこみました。焦ってると、
「よくがんばってるね。次は上になって。それであとすこしがんばるのよ。」
もう無我夢中で腰をうちつけました。ナース帽も制服も乱れてましたがそんなことに気がま
わるわけもありません。
ユミちゃんが突然弓なりになったかと思うと僕の下半身に電撃が走りついにいきました
「初めてにしては上出来だぞ。これは将来女の子を泣かせるなー。」
とか言われました。
それから中二の夏まで関係がつづきました。その間、徹底的にHを教え込まれましたが、相
手がナース姿じゃないと興奮しなくなってしまいました。
今僕は32才。遠いむかしの思い出です。
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