入院した時の思い出!朝倉南に童貞を奪われた話

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入院した時の思い出!朝倉南に童貞を奪われた話


約15年くらい前の話。
当時は自分でいうのも何ですが、わりに二枚目の高2でした。
クラブで脚を骨折し、入院したときの思い出です。


それほど大病院でないとこだったので、個室に入りました。
手術をし、確か2、3日ころから、看護婦に体を拭いてもらうことに。
初めての日は担当の南さん。
ナース歴1年ちょい、21歳だった。
最初に「年もそんなに変わらないから、仲良くしようね。」と言われ、ほっとしたものだ。
顔もスタイルも当時は憧れの姉さんだった。
その南さんに全身を拭いてもらっているうち、まだ童貞だったボクは股間が大きくなってしまった。
南さんは少し驚いていたと思うが、「若いんだから仕方ないよね」と言い、そのまま続けてくれた。
拭きながら実はボクのことがナースの間でかわいいと評判だと聞いた。
今日、体を拭きに来るのも、誰が行くか競争になったけど、結局担当というコトで南さんに決まったらしい。
そして、股間を拭くとき、内緒だよとゴム手袋を取り、直接手で勃起したモノを握り優しく手を上下してくれた。
ものの1・2分でいっちゃったと思います。
ティッシュで丁寧に拭きながら、「○君は経験ないの?」などと聞かれ、正直に話すと、「じゃ、私が教えてあげる」と約束した。
しかし、まだ脚の状態が状態だけに、もうしばらくしてからと言われ、まだ元気いっぱいの息子を、今度はフェラしてくれた。
その後も彼女が休みの日以外、ほぼ毎日ハンドサービスかリップサービスをしてもらい、1ヶ月が経過したころ、彼女に童貞を奪ってもらった。
退院後も1年ほど南さんと付き合い、いろいろ教えてもらった。

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