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病院で受付のおばさんにフェラしてもらっている話

去年の年末から、ある病気で心身共にいまいち調子が悪かった。
年が明けて、私は福岡市内のある病院を訪ねた。
その病院は、とあるビルの*階にあり個人で経営していた。
入り口の扉を開けると、患者は誰もいないようだった。
ある意味、特殊な病院だし平日の午前ともなれば
それも当然なのかもしれない。
受付には、40代後半のいかにも好きそうなおばさんがいた。
しげしげと私を値踏みするかのように、中年特有のねちっこい
視線を私に浴びせかけた。
顔は悪くないが、決して美人というわけではなかった。
肉体は比較的豊満で、その巨大な乳房は白衣を突き破らん限りに
その存在を示していた。
よく見ると、大きめの乳首がくっきりと浮き出ていた。
受付が終わると、そのおばさんはインターフォンで
先生を呼んだ。
そう、そのビルは自分の持ち物で
上の階は自宅になっているようだ。
5分ほどして、面倒くさそうな顔をした
いかにも高慢、傲慢そうな医者がやってきた。
その後、私は中の部屋に通された。
ひととおり問診があったあと、
カーテンで仕切られたベッドに横にさせられ
ある注射をされた。
かなりきつい注射のようで、注射を打ったあと
1時間ほど安静にしておかないといけないらしい。
注射が終わると、「じゃあ、あとはよろしく
まだ食事中だったんだ。
また誰か来たら、呼んでよ」と
おばさんに言い残すと、さっさと病院をあとにした。
私は、薄目の毛布を体にかけて目を閉じ
安静にしていた。
いつのまにか、ウトウトしていたようだ。
人の気配を感じたので、そっと目を開けると
カーテンのところにおばさんが立っており
私の方を見ていた。
私と目が合うと
「どうですか?気分悪くないですか?」と
優しく話しかけてきた。
「特別悪くはありませんよ。
ところで、先生は普段はここにいないのですか?」
「平日の午前中は、滅多に患者さんが来ないから
自分の部屋で好きなことをしてるみたいよ」
そう言うと、おばさんは受付に戻った。
「はっ」と気がつくと、私は朝立ちをしていたようで
下腹部は完全にテントを張っていた。
「もしかして、あのおばさん、、、、このチ*ポを
見つめていたのだろうか?」
私の病気は一回程度の注射では治らないらしく
しばらくの間、毎日通うことになった。
平日の午前に通うこともあり、ほかの患者と
会ったことは一度もなかった。
そして、先生はいつものように自分の部屋におり
注射が終わると、そそくさと病院をあとにした。
何度となく通ううちに、おばさんとは
どんどん会話をするようになった。
おばさんも暇なせいもあり、ちょくちょく
私の様子を見る口実でベッドにやってくるようになった。
いつのまにか、私の心の中に
饐えたような、ドス黒い欲望が目を出してきた。
1月も終わろうとしているある日、私はある計画を実行することにした。
いつものように注射が終わり、先生が病院をあとにしたのち
私は毛布をかけずに、目を閉じおばさんとの激しいファックを
イメージして、チ*ポを勃起させた。
しばらくすると、おばさんの足音が近づいてきた。
私は薄目を開けて、おばさんの様子をうかがった。
おばさんは、私に声をかけようとしたが次の瞬間
勃起したファロスに目が釘付けになったようだった。
私は、さりげなく目を開け、
「ああ、また寝てしまったよ」と声をかけた。
いかがわしい事を考えていたのだろう、おばさんは
かなり動揺したようで返事ができなかった。
「どうせ誰も来ないし、暇だからここに座って
お話ししましょうよ」
私は、イスを差し出しながら嫌らしい顔で言った。
おばさんは、イスに腰掛けると
いつもと違って顔は上気し、何やら落ち着かない様子だった。
「あ、恥ずかしいなあ。僕、こんな事になっちゃって」
私は勃起したファロスを指さした。
おばさんは、食い入るように勃起したファロスに視線を向けると
「まだまだ若いからよ」と、やっと声を出した。
私は、勝負に出た
「なにせたまってるからねえ。」
切ない顔でおばさんを見つめた。
「それに、**さんのようなきれいな人がそばにいるから
よけいに、固くなっちゃって。。」
おばさんは「まあ、そんなことないわよ
こんなおばさんに欲情する人なんていないわよ」と
言っていたが、まんざらでもないようだった。
ここまで来たら、あとには引けない。
おばさんの手を握り、真剣な顔で
「**さんに抜いてもらったら、どんなに気持ちがいいことか。。はあああ」
しばらく考えたあと、私の耳元で「絶対に内緒よ」と囁いた。
すっかり興奮した私は、パンツからファロスを取り出した。
おばさんは、右手で肉竿の根元を支え、うっとりとした表情で
私のペニスを眺めた。
完全に剥けきり、大きくエラの張った亀頭の先には
すでに透明な粘液がしみだしていた。
おばさんは、大きく口を開け、いきり立ったペニスをぱっくりと
くわえこんだ。
口内で舌を巧妙にくねらせて、竿にからみつけてきた。
「おお、、、気持ちいいよううう」
「うぐ、むぐぐ」
鼻からあえぎ声をもらしつつ、おばさんは体を180度回転させた。
自然にまくれあがった白衣の裾から、むっちりとした太ももを露出させ
その両ももで、私の顔をはさみつけるようにした。
私は、両手で太ももを抱きしめ、目の前に迫ってきた
おばさんの股間に顔を押し当てた。
「うーん、うぐぐぐ」
せつなげな声をもらしながら、おばさんは腰を揺すった。
湧き出した蜜液でシミができたパンティを私の顔にこすりつけながら
硬い肉竿をいとおしげに愛撫した。
「あああ、おお、、、ヤバいよ。。イキそう。。」
パンティに顔を押しつけたまま、私は声を漏らした。
それにかまわず、おばさんはさらに激しく首を上下に振ってペニスをなぶった。
「あっ、出る!!!」
おばさんの太ももに爪を食い込ませながら、私は射精した。
激しい脈動とともに、おばさんの口に向かって
濃い白濁液が噴出した。
ペニスがおとなしくなったところで、おばさんは口を離し
口内に残った精液をごくりと飲み下した。
再度、体を回転させ、私に添い寝する形で横たわった。
「どうだった?気持ちよかった?」
「うん、とっても、、またお願いね^^」
あと数日で、この病院とは縁が切れるだろうが
それまでの間、毎日抜いてもらうことにしよう。
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