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勃起!勃起!尿瓶から抜けない俺のチンポ

今から約2週間前のことです。
横浜市のわりと有名な病院でアキレス腱の断裂により入院していました。
部屋は4人部屋で40代の男性が居ましたが、ちょうど退院する所でした。
ご想像通り歩くことが出来ないため看護婦さんが「おしっこしたい時は言ってくださいね」と気を使ってくれました。
入院はしたことがないのでちまたでよくある話を想像して「若い娘が尿瓶を持ってきておしっこした後に口で綺麗にしてくれるのかな?」なんて考えていました。
しかし、実際尿を取ってもらいたいナースを選んだつもりでしたが、出てきたのは30台半ばの女性でした。
26歳の僕的には「やっぱりな〜」と冷静になりました。
両手は自由なので布団で隠し自分で尿瓶に入れようと思ったのですが、その看護婦は「お手伝いしますね」と布団に手を入れ「これですか?」とモノを掴み尿瓶に収め「良いですよ」と顔を見てにっこりと微笑んでくれました。
よく見ると目じりや首あたりにシワが少しありましたが綺麗というか色っぽい感じでした。
それに同調してかおしっこをしながら立ってしまい尿瓶につっかえてしまったんです。
しかし、ちょっと力を入れれば抜けるんですが、抜こうとすると皮が引っ張られ痛くなるんです。
「あの、すみません・・・終わったんですが・・・」と次の言葉も出なく、看護婦さんはそうとは知らず尿瓶を抜こうとしました。
「あれ?」と布団をよけて除かれ「え?嘘?」と数秒無言で見られてしまいました。
その看護婦さんは「じゃぁ落ち着くのを待ちましょうね」と優しい感じで言ってくれました。
いつも仕事中に立ってしまった時の対処法で「色即是空 色即是空 空即是色 空即是色」と唱えるんです。
数十秒後萎えてきて自分で尿瓶を抜きました。
看護婦さんは「元気なのね」と。
僕は「いえ、看護婦さんが魅力的なので・・・」と半分本当で言うと、「上手いんだから・・・本当に?」確かこんな会話でした。
尿瓶を床に置き僕の萎えたアソコを軽くひと撫で。
そのシチュエーションなのか看護婦の魅力なのか分かりませんが、一瞬の内に元気になりました。
「本当なのね」とうれしそうな顔をして僕のアソコを優しく握り滑らかにシゴキ「良い?」と。
返事をしようとしましたが声が出ず頷くだけでした。
フェラは若い娘のように激しいのではなく、まったりと絡みつくような感じで吸い込まれるようでした。
声も「はぁ、ぁぁぁ」という感じです。
わりとフェラには強い方なので5分ほどしてイってしまいましたが、たっぷりと口の中に出してしまい、吐き出す場所が無かった為飲み込んでくれました。
一瞬苦そうな顔をしてましたが直ぐに「美味しい」と微笑んでくれました。
さすがナースですよね。
「いつでも言ってね」と尿瓶を持って出て行きました。
その数時間後ナースの方が立て続けに「おしっこは大丈夫ですか」と聞いてきましたが、出そうになかったので「大丈夫です」と。
しかし、かなり可愛い子が来て「おしっこ大丈夫ですか」?と聞かれ、したくもないのに「お願い出来ますか?」と嘘を言いました。
もうその時点で興奮していて尿瓶を入れる前には立っていました。
看護婦さんは「あはははは」と笑い、僕は申し訳なさそうに演技をしました。
「どうしたら良いですか?何かお手伝いできますか?」と思った以上の反応が返ってきました。
「あの、じゃぁ、たぶん出してしまえば元に戻ると思うので手で良いのでしてくれませんか?」と恥ずかしそうな感じを演技しました。
「はい、分かりました」とシゴキ始め、パンパンになったアソコの裏を舌先で舐め、筋に沿って舐めていきゆっくりと奥まで咥えてくれました。
30歳半ばの看護婦とは違いちょっと荒い感じでしたが、大きくなったアソコにはちょうどいい刺激になり、やはり5分近くしてイってしまいました。
その娘も飲んでくれました。
男冥利につきます。
シーツにはその娘の唾液で濡れていました。
し終わった後、「今日の夜来ても良い?」と言われ「はい」と。
何も入っていない尿瓶を持って出て行きましたが、直ぐ後に本当にしたくなって看護婦さんを呼びおしっこをしましたが、そのことは何もありませんでした。
というか、2回も出してしまったせいか立ちませんでした。
夜になるまでやはり何人もの看護婦をが着ましたがそんなには出来ません。
ここまでくれば最初の看護婦が皆に言ったのかな?って分かります。
皆が寝静まったころパンパンに張ったアソコが布団に山を作り、いつ来るのか待ち遠しかったです。
靴の音が聞こえ「来た!」と思い寝たフリをしました。
当然「寝ている時に布団にもぐりこむ」というストーリーを設定していた訳です。
耳元で「来たよ」と。
僕は寝たフリ。
すると案の定。
これ程嬉しいことはないですね。
パジャマを半分脱がし口でしてくれました。
夜の病院は静かですが、口でしている音が軽く響き、それが異様に興奮を誘いました。
寝たフリなんて続きませんでした。
起きた事に気付き無言で別途の上に上がり、すでに濡れた所にゆっくりと僕のモノが入っていきました。
その娘は前後に上下に腰をくねらせ声を出さないようにナースキャップを噛み締めていました。
ふと気付きましたが、ゴムなど一切つけていなかったんです。
でも、彼女が気付かなければ良いか、と余計なことを考えるのはやめました。
机上位ではなかなかいけなかったため、バックにし、アキレス腱の断裂した右足は別途に付かないように激しく突きました。
片足が付いていない状態は普段のバックと違和感がなく思った以上に力強く突くことが出来き中でイク事が出来ました。
ナースって本当に良い者ですね。
それでは、さよなら、さよなら。
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