プールの更衣室で女の子が立ちションしてるの目撃したったww

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プールの更衣室で女の子が立ちションしてるの目撃したったww


小学校高学年の時、プールに通っていた時の話。


俺の家の近所にはプールがあり、夏になると毎日というぐらい遊びに行った。
その日も俺は友人とそこに行ったのだが、天気が悪いということもあって、人が少なかった。
俺たちは急いで水着に着替え、プールサイドへ向かった。
しかし、水中メガネを忘れたので、友人に一声かけてから俺は更衣場に戻った。
そのプールの更衣場は非常に広く、背の高いロッカーがびっしりと並んでおり、床にはすのこが敷かれていた。
その時、同い年(小学校高学年)ぐらいの男の子と、幼稚園ぐらいの女の子が更衣場に入ってきた。
二人は俺のすぐ横で着替え始めた。
俺は特に気にせず、くしゃくしゃに丸められた服の中から水中メガネを探し出した。
そして、プールに向かって走り出した瞬間、後ろで
「おにいちゃん、オシッコ」
という声が聞こえた。
俺が立ち止まると、続けて
「何でもっとはやく言わなかったんだ!もう誰もいないからここでしろよ」
と兄が言った。

俺は少し驚いたが、他に人がいなかったのでロッカーの陰から観察することにした。
二人は、俺がすでにプールに行ったと思っている様子だった。
「おにいちゃん、ここはトイレじゃないよ」
と妹は言ったが、
「トイレまで間に合わないだろ?誰か来る前にさっとここでしろよ」
と兄が面倒そうに答えた。
妹は黙ってうなずくと、水着を脱いで全裸になり、すのこの上にしゃがんだ。
音は聞こえないが、無毛のタテスジからオシッコが出ているのがはっきりと見えた。
彼女の尿は細かったが、まるでレーザーのようにすごい勢いだった。
彼女はすのこに染み込んでいくオシッコを見ながら、ぴちゃぴちゃと飛沫を飛び散らせて放尿を続けた。
兄は呆れたような顔で様子を見ていた。
「おわった!おにいちゃん、お母さんには内緒だよ!」
と言うと、彼女は水着を着せてくれと言うような仕草で兄に催促していた。
水着を着ると、二人は俺の横を素通りしてプールに向かった。

二人が去った後を見に行くと、その場所だけすのこの色が変わっていた。
そして、その隙間からピタピタとオシッコが滴れていた。
その場にしゃがんでみると、ほんのりと木とオシッコの混ざり合った臭いがした。

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