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親子水入らず!元彼女の母親を襲う鬼畜男<後編>

<続き>
まさか、娘(妹)は、自分の母親が目隠しをされ、両手を縛られて姉の彼氏に巨乳オッパイを揉まれて入ることなど知る良しも無いだろう。
娘と携帯での話しが終わり、お母さんが「もう少しで、声が出そうになったわ!」と一言。
益々興奮して来た。
バックから、デンタルミラー2本とペンライトを取り出して、また、お母さんに口を開けてもらった。
目隠しをされて、赤い口紅を塗ってる48歳の、お母さんが、私の顔の前で口を大きく開けて待っている。
そして、デンタルミラーとペンライトを、お母さんの口の中に入れて、じっくりゆっくりとお母さんの口の中を観察した。
それからベットに行き、全身を激しく時には、優しく愛撫したお母さんのオマンコは、感度がとても良く、(子供を2人も産んだからかな!)濡れ濡れの状態。
なんと!私の指が根本まで4本入る。
オマンコとオッパイを同時に激しく愛撫したら腰をヒクヒクさせてイッテしまいました。
お母さんの頭を撫でながら少し休み、第2回目の愛撫が始まった。
今度は、お母さんを四ツんばいにして、お尻の穴にクリームを塗り、一指し指と中指を交互に出し入れをした。
お母さんの口から、喘ぎ声がこぼれる。
尻の穴とオマンコに同時に指を入れて激しく掻き回した。
すると、お母さんは全身をケイレンさせてイッテしまった。
「こんなの初めて、恥ずかしいわ!」と、言ってました。
イッタ時にオマンコから生暖かいドロッとした物が私の、指に流れてきた。
まだ、ピクピクしている、お母さんをベットの真ん中に座らせ、私が、お母さんの後ろに回り、オッパイを揉み、もう片方の手の指2本を、お母さんの口の中へ。
胸と口の中の同時マッサージでまた、イッテしまった。
目隠しと手錠をはずして、2人で、シャワーを浴び、お互いの体を荒っこした。
風呂場で、私の勃起したチンチンを、お母さんに舐めてもらい、お母さんの頭をつかみ喉の奥まで入れた。
旦那と僕どっちが大きいと聞くと、恥ずかしそうにしながら、Kくんのが、硬くて凄く大きい初めてよ!と、言った。
お母さんをバックの体制にして、大きいのを入れた。
「あ―、あっー、あっーあう」お母さんの喘ぎ声で興奮!そしたら、お母さんがまた、イッテしまった。
それでも私は、腰を激しく動かして、お母さんの中に出した。
風呂から上がり、お互いに体を拭き合い裸のまま、ソファ―に座った。
そして、お母さんに、化粧をしてもらい、また、赤い口紅を塗ってもらった。
化粧が終わり、色っぽくなった48歳の、お母さん、一人でペットに行き全裸のまま、あお向けで横になり私の来るのを待っている。
私がペットの横に立つと目が合い、ニッコリと微笑んだ。
そして、ゆつくりと目をつぶり、ゆっくりと赤い口紅を塗った、お口を大きく開けて私を待っている。
全裸の、お母さんの上にまたがり、お母さんの顔を眺めてから、ずっと口を開けて待っている、お母さんの口の中にペンライトをあてて、指を2本口の中へ入れた。
この後、3 回もSEXをして、すべて中出し!彼女とは、分かれたが、この母親とは今でも続いている。
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