【続】スーパーのレジのおばちゃんに連絡先を渡したことあるんだがww

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【続】スーパーのレジのおばちゃんに連絡先を渡したことあるんだがww


前回の続き。


って顔を覗き込んできました。
胸の谷間が思いっきり見えてました。
聞こえてないと思っていた俺のセリフは
ちゃんと聞こえていた みたいでした。

もしかすると、あえて聞こえなかったフリをされて
距離をとられたのかとも思っていたので、
さやかさんの ほうからその話題に触れてきてくれて嬉しかったし
ビックリしました。

けれど俺はなにも答えられませんでした。
ふと目 に入った胸の谷間に釘付けです。
ワザと見せ付けて挑発してるとか、
そういうわけではなかったのですが、
その無防備さがときに暴 力的なほどにエッチなのです。
「○○君、風俗とかいったことあるの?
アレって50分8000円とかじゃない?
ということは 880円だと約5分だなぁ…」
「は、はぁ…。」
俺は風俗行ったことなかったので空返事でしたが、
割り算して約5分だというこ とは頭の中で計算してました(笑)
そして、最後の一枚の皿を洗い終わりました。

「じゃぁ、5分間キスしてもらおうかなぁ‥」
イットケイットケイットケーーーーーーーーーーきすイットケーーーーーー!
俺はもう無我夢中でさやかさんの柔らかな唇を吸いまくりました。
おっぱいに手を伸ばそうか迷いましたが、
手はビショ濡れだったので思い とどまりました。
軽くさやかさんの腰に回し、支える程度にしておきました。
さやかさんは俺の首に腕を回し、
少し背伸びするよう にしてしがみついていました。
正確に5分間だったのかどうかはわかりませんが、
非常に長いあいだ舌を絡ませていたような気がします。

一度離れては見つめ合い、
見つめ合っては再び唇を重ね、
そんなことを何度か繰り返したときに、
さやかさんの携帯が鳴 りました。
お互い音の鳴るほうに目を向けましたが、
「大丈夫、目覚ましのアラームなの。お昼寝してる時間だからさw」
そう言ってさやかさんは微笑みました。
抱き合っていた二人は、
何事もなかったかのように帰る準備をし始めました。

「じゃ、送ってくよ」
俺がこのセリフを言ってしまえば、
俺達2人はまた元通りの生活に戻っていったことでしょう。

昼食 をともにし、ちょっとした遊び心でディープキスしただけの仲。
暇を持て余していた主婦と、
年上の女性に憧れを抱いた俺の、ちょっぴり大 胆な冒険。

非常識であり、モラルに反することではありますが、
だからこそ燃えてしまう二人だったのかもしれません。

な によりも、二人で秘密を共有するということがたまらなく萌えでした。

「やっぱし、ハヤシライスセットで3500円だったかも!」

自分でもなかなか洒落たセリフだと思いながら、
俺はさやかさんを押し倒しました。

思いっきりさやかさんを抱きしめていました。
「あははは、セットだったのぉ?それにしたって3500円は高いなぁー。」
そっと顔を近付け、唇が触れるか触れないかの微妙な距離で、
「だってHセットだもん…」
と俺は囁きました。

もしOKな らば、さやかさんの方から
唇を重ねてくるのではないかと期待しながら…。

俺の思惑は見事にはずれ、
さやかさんは「ど うせ私は3500円の女ですよ…」と、顔を背けました。
その仕草の可愛らしいこと、俺は思わず耳元で「好き…」
と口走り、さらに強くさやかさんを抱きしめました。

そして首すじに軽くくちびるを押し当てながら、
さやかさんのおっぱいへと片 手を伸ばしました。

服の上からではありません、
もう最初から服の下へと侵入したんです。
生で触ろうと思って…。

「コラコラコラ、5分間のキスセットでは満腹にならなかったの?」
俺の手を押さえつけながらさやかさんは身をよじっていました。
「うん、追加注文でデザートをお願いしたいんですけど…」
そう言いながら俺の手はさやかさんのおっぱいに到達しました。
もうさやかさんの押さえつけようとする力はそんなに強くありませんでした。

俺は手のひら全体を使って、
やさしくおっぱいを撫で ました。
手のひらに余る大きさというのは
こういうサイズをいうんだなぁと感じました。

すっかり大人しくなってしまった さやかさんに、俺はキスをしました。
すぐにさやかさんは舌を絡めてきてくれました。
俺も一生懸命それに応えました。

キスをしながらさやかさんが
「いま何時〜?」とトロンとした目つきで聞いてきました。

俺はテキトーに「15時くらい?」と答え ておきました。
さやかさんのお子さんが幼稚園バスで送迎されてくるのは
17時前後だと聞いていました。

車でスーパーま でチャリ取りに行って、
それからさやかさんが自宅に辿り着くのに40分以上はかかります。

実質、俺とさやかさんがこうして過ごし ていられるのは
1時間ちょいに限られてきていました。

今は時間のことは気にしないでいたかった。

現実逃避では ないけど、
余計なことを考えずにさやかさんに夢中になりたかったし、
さやかさんにも俺のことだけを考えて欲しいと思っていました。

都 合が良すぎる話ですが、本当にそう思いました。
だから、正確な時間なんてどうでもよかったんです。

突然さやかさんがクスクス笑い始めました。

そして、「○○急げー。シャワー浴びる時間はないぞー!」

って、まるで開き 直ったかのように叫んだんです。

呼び捨てにされてちょっと照れ笑いしていると、
さやかさんは俺のシャツのボタンをササっと外しま した。

そして、ジーンズのジッパーを下ろしながら、

「最後まではダメだからね…」

とつぶやくと、す でに硬く反り返ってしまっていた
俺のチンポを取り出したのです。

さやかさんの顔が近づいてくるのを息をのんで見守っていました。
さきほどハヤシライスを食べていたときよりも
ずっと大きなおくちを開け ていました。

実にイヤラシイ光景でした。

遠慮気味にカプっと口に含むと、
次に亀頭の周りを舌でグリングリンと 舐め回し始めました。
時計回り、半時計回り、2周おんなじ方向で動いたかと思うと、
急に逆回転になってみたり。

裏スジを 舐めあげたかと思えば、
舌先でチロチロと尿道を刺激してみたり。
まるで俺のチンポの大きさや形状を舌の表面に
インプットしてい るかのように念入りな作業でした。

それとも俺がどんな動きで喜ぶのか
探りを入れていたのかもしれませんね。

俺が寝ころがる格好になり、
さやかさんが上になると、
今までのはウォーミングアップよといわんばかりに、
さやかさんの動きは激し さを増しました。
ジュボジュボジュボジュボ首を激しく上下させるさやかさんを見て、
なぜか、(さすが人妻だなぁ…)

と いう感想を持ちました。
別に人妻だからフェラ上手とは限らないのでしょうけど
そのときの俺はさやかさんは旦那さんに
さんざんフェ ラを仕込まれているのではないかと直感したんです。

少し嫉妬しましたが、あっという間にイきそうになってしまい
余計なことを考え る余裕はなくなりました。

「ああ…そんなに激しくされたら…俺、すぐに逝っちゃうよ…」

思わず腰を引いてしまう俺で したが、
さやかさんは口からチンポを離そうとせず、
「んーんー」 と言いながらしゃぶりついてました。
そして、「いいじゃんイっても。遅いよりずっと(・∀・)イイ!!よ。」
って激しく手コキをしながら俺に言うんです。

常々、(俺ってちょっと早漏気味かな?)って心配していた俺なので、
「こんなに早くてもおかしくない?笑わない?」
ってさやかさんに確認していました。

さやかさんは何も答えてくれず、
再びチンポを口に含むと素早く手コキをしながら、
亀 頭部分を舐め回しました。

さやかさんの舌先が俺のデリケートな部分を往復するたび、
俺は小さく喘ぎ声を漏らしてしまいました。
(きっとイっちゃっていいんだ…)
俺は勝手にそう思い込み、
さやかさんのフェラに全神経を集中させました。


吸引力なのか、摩擦力なのか、
チンポの先っちょが妙に熱く感じました。
(あ…ああ…あああ…)
俺のテンションが最高潮にむけて
急角度なグラフを描き始めた瞬間、
「あーちかれたよ…」
と言って、さやかさんは休憩してしまいました。

あわわわ、すごくしょんぼりしました。
本当にもうちょっとでイクなぁって思って た矢先の出来事でした。

そんな俺の雰囲気に気付いたのか、
さやかさんは「ごめん。頑張る。」とだけ言うと
一生懸命俺をイ かせるために頑張ってくれました。

なんとなく俺もさやかさんを呼び捨てにしようと思いました。
フザケ半分で、
「ガンバレー! さやかガンバレー!」
って小声で言ってみました。
もちろん(俺をイかせるためにフェラを頑張れ)
という意味です。(笑) さやかさんは恥ずかしそうに
「うるさいっ、早くイけっ!w」
って言いました。

俺は素直にさや かさんの言葉に従い、お口の中で果てました。

お口の中でドクンドクン俺のチンポが脈打つたびに、
さやかさんは「んっ…んっ」
っていう切ない声を漏らしました。

ちょっぴり罪悪感にさいなまれながらも
俺は最後の一滴まで残らず放出しました。

さ やかさんも、まるでそれを望んでいるかのように
ずっと咥えっぱなしで、なかなか口を離そうとしませんでした。

「ごめん、すんごいイッパイ出ちゃった…」
俺がなんとなく謝ると、
さやかさんはようやくチンポから口を離しました。
離した瞬間、口元から泡だった白い液体がドロリと垂れました。
「あ、垂れひゃった…。
ふごいねぇ、ひったひひつまででちゅづけるのかと 思ったよ…」
精液を口に貯めたまま、さやかさんはモゴモゴと何かを喋りました。

俺がティッシュをさやかさんに渡すと、
彼 女は精液をたっぷりと吐き出し、
「ほんとにイッパイ出たねぇ。若いねぇ。
いつまで出続けるのかドキドキしたぁー」
って子供みたいな笑顔で言いました。

そのあと流しにいって、クチュクチュうがいをし始めました。
ホッペタをプクプクさせたあと 「プハァー」って言いながら
水を吐き出すさやかさんの仕草が可愛くて可愛くて、
俺は急いで近づいていってさやかさんに後ろから抱きつきま した。

さやかさんは一つ一つの仕草が本当に愛らしくて俺好みでした。
彼女のことはまったくと言っていいほど何も知らなかったけど、
心の底から大好きだなぁと思いました。

甘えたくて甘えたくてたまら ない俺がいました。

もうすでに子供を産んで、
母親となっている人がもつ特別な何かに惹かれたのかもしれません。
いわゆ る母性というやつでしょうかねぇ。

俺は母性の象徴とでもいうべきオッパイに
いつの間にか手を伸ばし揉みまくっていました。

と は言っても、優しく優しくですが。

「人のおっぱい勝手に触んない でちょうだい。」

さやかさんは「プハァー」と水を吐 き出すと、
そんなことを言いましたが俺のオッパイ揉み揉みを止めさせようとか、
嫌がる素振りはありませんでした。

(しょ うがないなぁー。自由にさせといてやるかぁ)

って感じの大人の余裕をさやかさんに感じました。(笑)

「さやかさんのオッパイやわらかい…。
もっといっぱい触っておけば良かった…。」

俺は突然思い出したように、
なんで もっとオッパイ触らなかったのかと後悔しました。

「私は○○君のいっぱいいっぱいいじっちゃった…。」
「人のちんちん勝手にいじんないでちょうだい。」

俺が先程のさやかさんのセリフを真似ると、
さやかさんはこちらにクルリと向き 直り、
「フェラセット気持ちよかった?w」って冗談っぽく聞いてきました。

「注文したのはHセットなのに、
間違って フェラセットが届いたみたいな気がする…」
俺は機転を利かせたつもりでしたが、さやかさんの方が役者が上でした。

「3500 円ではフェラセットまでですっ」

といじけるような仕草をしました。
どうやら3500円の女にまだ根を持ってるみたいでした。

「Hセットはいくらですか?今度はちゃんとお金持ってきますからー。」

俺はまだクサイ芝居を続けるつもりでしたが、
さ やかさんは
「今度なんてありません。こんなの今日が最初で最後ですっ!」

って一方的に打ち切りました。
そしてスルスル と俺の腕の中から逃げていきました。

俺は名残惜しくて、ティッシュで口のまわりを拭いていた
さやかさんにまたもや後ろから抱 きつきました。

さすがにウザイかなぁと思いましたが、
さやかさんは 抵抗はしませんでした。

でも、静かな声で 「帰らなくちゃ…。」
って言いました。
「ここにこれ以上居ちゃダメな気がする…。」
真面目な顔でそう言ったんです。

俺 は必死で目を逸らそうとしていた現実に、
とうとう引き戻されたことを痛感しました。

二人とも無言で家を出る準備をしました。
さっきまでフェラチオなんてしてた二人とは思えないほど暗かったです。

玄関先で靴をはいているときに「あっ」
とさやかさんが 何かに気付いたように小さくつぶやきました。

さやかさんを見ていたら、
服の上からブラの位置を整え始めました。
そういえ ば、さっき俺はオッパイ触ってるときにブラをずらしました。

どうやらそのままズレっぱなしだったみたいでした。

そんな さやかさんを見ていたらなんだかすごく別れるのが辛くて、
ちょっとだけ俺は泣きそうになってしまいました。

我慢してたんですけど、堪えきれずに涙が一粒頬を伝いました。
同時に鼻水も出てきてしまい、俺は鼻をすすりました。

当然泣いてい るのをさやかさんに気付かれました。

さやかさんは色んなことを言って俺を慰めてくれくれました。

俺も子供じゃないので、
さ やかさんが言わんとしていることは
痛いほどわかってました。

認めたくなかったけど、さやかさんは他の男の人のものなのです。

子供ももうけ、温かい家庭を築いている人なのです。
俺なんかと違って守らなくちゃいけないものがあるのです。

さやかさんにこれ以上迷惑はかけられないと思った俺は、
「さやかさんのことは今日限りで忘れます」
と宣言しました。

出会 えたことに心の底から感謝してるし、
本当にありがとうという気持ちでいっぱいでした。

さやかさんも、「私も同じ気持ちだよ」っ て言ってくれました。

玄関を出て、アパートの階段を下りていく途中で、
さやかさんが立ち止まりました。

あた りをキョロキョロと見回すと、
「最後に大サービス♪」
といって、シャツとブラを一気に捲くりあげ、
一瞬だけ生オッパイを見せ てくれました。
「もう一回っ」
って俺がリクエストすると、
困ったような顔をして「また今度ね」ってさやかさんは言いました。

(今度なんて、もうないんだよね)って思いましたが、
口に出すことはしませんでした。

それから駅に自転車を取りに行き、
人目も気にせず車の中で思いっきり抱き合い、
ディープキスをしました。

さやかさんは 最後の最後でとうとう泣き出してしまい、
「さよならっ!」って言うと突然車を降りて行ってしまいました。

後を追いかけようと思 いましたが(これでいいんだ)と思いとどまり、
遠くへ去っていくさやかさんの後ろ姿をずっと見ていました。

彼女は一度も後ろを 振り返ることはありませんでした。

その日の夜俺はさやかさんが作ってくれた
ハヤシライスを温めなおし食べました。
食べてるあいだも後片付けのときも、
寝ても醒めてもさやかさんのことばかりが頭に浮かびました。

さやかさんに対する自分の気持 ちは
一体どこまで真剣だったのだろうか…

何度も自問自答しました。

大袈裟で自惚れが過ぎるかも知れないけど、
俺 の気まぐれがさやかさんの人生を
大きく狂わせていたかもしれないなんて考えると、
やはり「たった一度の過ち」 として終わって良かったんだと思いました。
いや、そう思うことで自分を納得させたんです。
もう終わったことなんだ、忘れよう。
何 度も自分に言い聞かせました。

けれども一日の終りには必ずと言っていいほど、
さやかさんの温かい口の中の感触を思い出し、
チ ンコを激しく握りしめてしまう俺がいました。
おそらく人生の中で、
一番多くティッシュを消費した時期です‥。

2011年11月29日|コメント (0)|カテゴリー:人妻・熟女

タグ:ナンパ 不倫 主婦 人妻 巨乳

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