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人生あるかないかの3P体験談

3Pってけっこうよく聞くものだけど、実際にしたことある人は少ないと思います。
でも私はついに、最初で最後になるであろう3P経験をしてしまいました。
私自身はそういうことに興味はあったのですが、普通の女の子ですから、そんないやらしい経験には一生縁がないと思っていました。
女の子のエッチに対する興味が一番強い頃って、やっぱり中高校生の頃だと思うんですけど、私も中学生から高校生の頃にかけては数人の男の子にエッチをされていることとか想像してひとりエッチをしていたものです。
その頃からの願望だったわけですから、予想通りとても興奮しました。
遊び友達の男の子二人とカラオケに行って、たくさんお酒を飲んだ帰りに男の子の一人の部屋に泊まりにいったんです。
3人で。
その部屋の子とはエッチを何度かしていたのだけど、もう一人の子とはそういう関係はありませんでした。
それで、そのもう一人の子が寝てから、声をひそめてその部屋の子とエッチをしていたら、手が多いことに気がついたんです。
寝たと思ってた子が起きてきていて、一緒に私の体を触り始めていたんです。
私は気がつかないふりをしてそのままにしていたんですけど、気がつかないわけがないので、私が楽しんでいることはバレバレだったとは思います。
どっちにどうされているかは部屋が暗かったせいもあって分かりませんでしたが、4本の手が私の乳房、乳首、クリトリス、膣と、同時にいじり回していることだけは分かりました。
もちろんもうグショグショでした。
長い時間いじり回されてもうボーっとした頃に挿入されました。
いつもはコンドームなしのエッチは絶対にしないのですが、その時はあまりの快感に「中はやめて」というのがやっとでした。
最初は生で入れられたのですが、1分としないうちにコンドームをつけてくれました。
もう一人もコンドームをつけているのが分かったので、それからは安心もあって更に大胆に感じてしまいました。
よくあるような一人が入れてて、もう一人のをフェラさせられてというのはなかったのですが、一人が入れてセックスしている時にはもう一人が胸をいつも激しく愛撫していて、それがすごく気持ちよかったです。
二人とも2回ずつ射精するまでしました。
私はその間に3回くらいはいってしまいました。
その夜は3人で固まって寝ましたが、起きたときの気まずさみたいのは不思議とありませんでした。
前からエッチをしていた子とはこれからも何かあると思いますが、もう一人とはあれが最後だと思います。
あこがれの3Pがああいうふうに自然に、抵抗無く経験出来たことはとてもラッキーだったと思います。
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